お久しぶりです

目安時間:約 10分

お久しぶりです

お久しぶりです。

 

もう更新も1年ぶりくらい……?でしょうか。

 

皆様、お元気でしたでしょうか??

 

わたしはちょっと身体の調子が良くないので、(そういう時期なんでしょうか…^^;)

無理しない範囲でやっていきたいと思います。

 

 

(あっ、ちなみに、写真は4月末頃に撮った富山県のチューリップ公園の写真です!!

チューリップが満開でとても素敵でした^^)

 

久々なので

久しぶりだったので、こちらに書いて大丈夫か不安になって、別の無料ブログを立ち上げて文章の練習をしていたのですね。笑

 

でも、スマホで完結できる範囲であれば問題無くかけそうではあったので。

 

(というか、本当に延々と書けていたんですよね。今までがなんだったんだろうってくらい。。。スランプ的な…?(苦笑))

 

また読んでくださる方がいれば、お付き合いいただけたら嬉しいです。

 

人見知り度合いの現状について

すごく個人的な話にはなりますが。

 

人見知り、というか、最近なんとなく人の話を聞いていることがつらく、

早く切り上げたい気持ちの方が強くて、何か言いたいことがあっても反論しない(できない)ということが、今年に入って結構あります。

 

「人見知りだけど、会話できるようになんとかしたい!」

 

…という気持ちではなく、そもそもあまり話をしたいと思わない、みたいな感じですね。

 

そういう状況下でも、話をしようと思えば、無理すればできるので。

 

ただ、以前は話をしようと思ってもできなかったわけで、そのときに比べたらかなりの進歩なのかもしれません。

 

いくら話せる技術を身につけても、話したくないと思うときに必要以上に話すことはないとは思います。

 

 

経験上、そういうときって、流れ的にちょっと違和感があるんですよね。

流れっていうのは、自分の時間の流れ、人生の流れみたいなものが、うまく流れていない、みたいな。

 

ですので、もしそういうときがあれば、

そもそもそこが自分のいたい場所、いるべき場所なのかを少し考えたほうがいいかもしれません。。

 

自分のコンディションも大事!

また、これが甘えにならないか私は昔から不安だったのですが、今思えば、やはり私は平均よりも身体が強くないというか(苦笑)

 

体調の状態は、話のしやすさにもすごく影響します。

 

 

 

実際は、子供の頃から体調を崩しやすくて、それを誰か大人の人に訴えても

「自分も背中が痛いし、あなただけではないんだから」

みたいな感じで、よく無理を強いられていました。

 

自殺念慮の原因はそれもあったかもしれないですね。こんなに辛いなら死んだ方がいいんじゃないかと。

 

 

 

今思えば、ふた回り以上も離れたような大人が「身体の調子が悪い」とかいうのはある意味当たり前のことで、

それを私達と同じレベルで捉えるのはまた違うんじゃないかとも思います。

 

 

今の時代だから言えることですが、やはり辛いものはつらいのです。

良くも悪くも、そういうことが言いやすい時代にはなりましたよね。

 

そこで、無理して頑張っても何もならないし、つらかったという記憶しか残らないわけで。

 

 

この大人の人(学校の先生でした)だって、別に痛いことを我慢せず話してもよかったんじゃないかと思いますね。

私だけに、こういう形で話すのではなく。

 

私は、弱いと思われてはいけないと思い、だからこそ、ずっと無理していたのだと今になって思いますが、

そんなことしても、反動が来るだけで何にもならないんですけどね。。

 

そのまま受け入れるだけで全然違う

ただ最近になって、本当に辛い時に辛いことをそのまま受け入れてくれる、という経験をすることがあり、

こんなに軽くなるんだという衝撃を受けました。

 

子供の頃の私も、今思えば、例えば頭が痛かったら頭が痛いっていうのをそのまま聞いて欲しかったんじゃないかな…と思います。

我慢しろではなくて。それだけで、痛みも軽くなったのではないでしょうか。

 

 

これに限らず、よく考えたら、昔は人に話を聞いてもらえることもほとんどなかったような気がするので。

 

私にとっては、人に対する不信感を取っていくのも課題かもしれません。

 

今年に入ってからの変化

 

私事ですが、今年に入ってからの変化といえば、

ちょっと事情があって仕事を変えたわけなんですが、

 

この転職も、限られた選択肢の中でどうしたいか考えてしたようなものだったので(分かりづらくてすみません;;)

 

現状、周りに同年代の若い人がいなくて、それだけでもちょっと気持ち的にはつらいんですよね(苦笑)

 

歳上の人の方が多いのは少子化なので仕方がないとしても、

同年代がひとりもいないっていうのは割とつらいものですね。

 

 

職場と合わなそう、という感じは入る前から薄々感じてはいましたが、

それでもなんとかなるレベルだと思って入ったのです。

一応、昔からやってみたいと思っていた業種だったし、経験しておきたい、やらないとわからないこともあるだろうと思って。

 

でも、実際は感じていた以上に「合わない」

 

私はこういう「勘」のようなもので、あまりはずしたことはなかったので、

やっぱりやめておけばよかったなぁと少し後悔しています(苦笑)

 

 

それでも、得たものが全くないわけではなく。

たとえば、

 

「課題の明確化、可視化」

→きちんと文章にして見える形で、課題を明確にすることの大切さ。

 

 

私も、課題をはっきりさせると、頭が「どうすればいいのか」勝手に考え始めているのを感じます。

 

今までもある程度はそうだったのですが、ここは徹底していて凄いと思いました。

 

余談:スマホで文章を書いたら楽…!?

上の「久々なので」の段落の補足じゃないですが(笑)

 

この文章もほとんどスマホで書いていますが、

スマホで文章を書くのも普通にありじゃないかと思いました。

 

なんていうか、今までブログを書くときはパソコンに向かわないとだめだと思いこんでいたので。

 

こういう思い込みって良くないですね。視野を狭めてたらだめです。

どうしたらできるのか、やりやすいのか、ちゃんと自分の頭で考えないと。

 

スマホで書き始めても、それが呼び水みたいになって

文章も書きやすくなったりするし。

 

いろいろ振り返ってみた結果、

今までのめりこめたものは(ゲーム等も含めて)

ほとんどどんな体勢でもできるものだと気付き、スマホで書いてみた次第です。

 

 

もちろん今までスマホで書くことをやったことがない…わけではないのですが、

やる前にいろいろ調べて「人のやり方で」やっていたから上手くいかなかったように思いますね。

スマホだけで完結できるくらいいろいろ準備して、アプリが重くなってイライラして……。

 

 

そうではなく。

きちんと自分と対話し、自分のやり方でやることも大切です。

 

 

つまり、スマホで完結させる必要もないし、言うほどいろいろ準備しなくても良かったのです。

 

…まぁ、たしかにキーボードは早いんですけどね。

でもよく考えたら、別にフリック入力が遅いわけでもないし、

文章を書くだけであればパソコンとかスマホとか拘らなくて良かったみたいです(苦笑)

 

自分への戒めの意味も込めて書いてみました。(笑)

 

最後に

では改めて、大変時間が空いてしまい申し訳ありませんでした。。

 

今後はもう少し書いていきたいと思いますので、

今度ともよろしくお願いします。

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